2008/08/31

今日の明転

・暗転作成
・魔法ドキュメント作成
・弾幕進行
無敵時間中の暗転をつけた。これで親切。それに伴って背景を少し明るくしたり、喰らい奥義受付中を暗転から明転(ホワイトアウト)にしてみたり炎Lv.3をいじってみたり。
あと昨晩眠い中26時ごろまで魔法の詳細な性能ドキュメントを書いてみた。ネタバレするのでマニュアルに添付しにくいという残念な状況。ドキュメントを書くことで魔法の性能のバランスをより詳しく把握できたので時間に見合った結果は得られたと思う。
そして耐久弾幕の進行。時間経過で弾源が増えるのと避ける範囲が狭まるのとが想像以上に難易度を押し上げ、最高レベルの難易度になりそう。通しプレイで取れるのか、そしてどうやってEasyにするのか。範囲制限をなくすとEasyになるのか?
中ボスは慣れるとかなり弱く感じる。ボスは慣れても強い。道中はどうなるか。

8月ももう終わるわけだが正直に言うと紅白2を作らなくても3面は間に合わなかった。ゲームをやらなければ紅白2を作っても4面が間に合った。

2008/08/30

今日の駆除

・耐久弾幕進行

・ジョイパッドに正式対応
・リプレイファイル圧縮
3面の耐久弾幕はかなりソースが短く仕上がりそう。数学弾幕のデータを外に逃がしているからだが。手抜きそうに見えて手抜き。きれいではある。時間の経過で弾源増加+行動範囲制限という発狂なんだが弾が消える前に次の弾幕のパターンを生成し始めるという発狂もロマンがある。
ジョイパッドは今日初めてテストした。ポーズに対応し忘れていたのを修正して正式対応。だが自分にとってはキーボードの方がプレイしやすい。
リプレイファイルの容量を半分に圧縮した。今までデータの7割がムダだったとか。改善したことで4割の無駄になった。boolの配列にすれば無駄をなくせるが今更面倒なので。
あとこれから魔法の無敵中に暗転でもつけようと思ったり。

2008/08/29

今日の国会

・絵を修正
テストプレイしていてボスがふとましく感じたのでほっそりと。腕の長さが左右で倍以上の差があったのも直しておいた。
テストしてみたところ精神がクリアな状態で避けても避けにくい。一つ一つ単独でプレイして取得率5割だと楽なように思うがこれが10連続だと難しい。
この頃テストプレイを沢山やっているなどの理由で弾避け能力が向上している模様。とくに全方位系の弾に対する耐性が上がっている。その自分でちょうどいい塩梅になるように弾幕を調整しているから普通の人が避けたらどうなるのか。この頃Lunaシューター属性が付いてきたほどだし。
STGの腕前を上げたい人は自分でSTGを作ればいい、と勧めてみる。

もう月末だが、やはり3面は間に合っていないので9月中旬ごろに3,4面纏めてリリースしようかと思う

2008/08/28

今日の漁

・奥義取得後イベント作成開始
・中ボス弾幕完成
イベントはまだ1面のたたき台しか作ってはいないが。1面はむしろボーナスの説明要素が強いといった感じで特に面白いイベントにはならなさそう。見ることの出来る人が少ないであろう一面以外にはネタを盛り込む予定。捻くれている。
中ボスの弾幕を2つ作成。弾が黒いからずっと避けていると精神を消耗する。一番目は色々調整しているうちに名前とずれたが無視。2番目は作ってみたらどこかで見たことのある攻撃になって残念。でも採用する。
中ボスが出来たのでボスと通してやったが長い。長い上にいやらしい攻撃が多いので精神を非常に消耗する。これにいやらしい道中とラストの耐久が加わる。ライフは回復してもプレイヤーの精神力は回復しない。
エキストラなんかこの倍。精神が持たなくなりそう。

2008/08/27

今日の2倍

・紅白修正
・背景作成
・魔法作成
・3面奥義作成開始
紅白はここから。通信時に乱数種をあわせていなかったことを修正+通信速度が2倍になったはず。でも使い物にならない通信速度だと思う。
SSも少し。3面の道中背景と地形の絵を作成。
それからLv3水魔法も試作。非常にシンプル。威力はあるが凄く地味。
あと奥義も作り始めた。というより前作った弾幕を引っ張り出して弾幕に意味を与えただけ。耐久弾幕として作ったのをダメージで倒す物に変更するのでこれから色々と調整が必要。
毎度毎度耐久弾幕の製作にはやけに時間がかかって困る。一分近く避け続けても飽きないように面白くするのが大変。あと時間という明確な指標があるからそれに応じて発狂させるのでその調整も難しい。

今日のDTM

・AquesTone使い方把握
ようやく。REAPERというのとMusic Studio Producerというのを組み合わせて使っている。前者は英語ソフトだけどhttp://www12.atwiki.jp/free_dtm/pages/1.htmlから日本語化パッチが入手できる。後者は日本語ソフト。
REAPERだけでも全部できるのだが、MIDIの作成に関してはMSPが使いやすい。逆にMSPもVSTiに対応しているのだがAquesToneは上手く動かないみたい。
コントロールチェンジを使って歌詞の行の切り替えも出来たが行が飛びすぎたりするのでもう少しいじってみる。
これでAquesTone環境は出来たわけだが、音楽のスペックが低い自分。実験の為に作ったのも「かえるの歌」。

2008/08/26

今日の蛙

・紅白2改めて完成
・AquesTone色々
実況機能も実装。ここから。相変わらずネットワーク対戦や二人対戦は未テスト。そしてマニュアルも適当。永久パターンが組めそうな気もするが仕方ない。
それからAquesToneを色々といじってみた。使い方は理解できたがMidiを打ち込むソフトの使い方が分からない。日本語だからちゃんと読めば分かるがちゃんと読んでいない。もっと分かりやすくてかつ機能が足りるソフトはないものか。そしてWave出力をするソフトが壊れたっぽい。
SSもまたネタが出てきた。道中を地形っぽくするという案。RPGのマップチップみたいにして作ろうと思う。ステージのファイルが膨大になりそうで怖い。