・効果音実装
・弾幕変更
敵が弾を撃つときに効果音を再生するだけ。が、弾の発射周期のせいか結構面白いリズムになる。弾の種類ごとに音を変えたりすれば、BGM代わりになってくれるかもしれない、と期待。「弾幕は音楽だ」
また耐久弾幕をいじった。最後のパターンはどう調整しても避けられる気がしなかったのでこの弾幕からは削除。どこかで再登場させる可能性はある。回るというコンセプトから外れていたし。
弾幕はいじっていて飽きることがない。道中はやる気がしない。
いつか書いたマイクロソフトがD言語を開発中というのは間違いだった。あくまで「D」であって「D言語」ではない。これでD言語採用への道は遠のいた
2008/02/27
2008/02/06
今日のD
・1面ボスの二つ名を考案
「生と死の象徴」。ハエは死体を食べて子孫を増やす。だから。元々生命力旺盛なイメージで作っていた。ハエの割には無駄にカッコイイが、あくまで「象徴」。大した能力ではない。これであらかたキャラの仕様が固まったので、そろそろキャラ設定でも書いておこうか。
もうひとつ。マイクロソフトがD言語の開発に着手しているらしい。C++のヘッダファイルとの互換を持たせてくれることを強く期待。これが実現したらDに本格的に乗り換えるつもり。
「生と死の象徴」。ハエは死体を食べて子孫を増やす。だから。元々生命力旺盛なイメージで作っていた。ハエの割には無駄にカッコイイが、あくまで「象徴」。大した能力ではない。これであらかたキャラの仕様が固まったので、そろそろキャラ設定でも書いておこうか。
もうひとつ。マイクロソフトがD言語の開発に着手しているらしい。C++のヘッダファイルとの互換を持たせてくれることを強く期待。これが実現したらDに本格的に乗り換えるつもり。
2007/12/30
今日この頃の色々
・JOI結果の詳細発表
・ヘッダファイル変換中
・昨日の変なSTGの仕様を変更
JOI結果。問1と2が全問正解で計40点、後は全て不正解。予想通り。
ヘッダの書き換えはDelphiで処理してみたが、いまだに終わらない。そもそも普通に読んでもわからない書式が出てきているのにそれを変換しようなんて無茶な話だった。諦めるべきか。
このごろ文字列処理のプログラムを沢山書いている気がする。そのうちコンパイラでも作るかな。
昨日の物の仕様を変更。物理的な正しさを求め、ゲーム性を削った。無駄。自機がショットを撃たない。オプションもなし。ひたすらのよけゲーということに。それだけではつまらないので、何かの条件によって自機の原子核に陽子が追加され、その陽子を中性子に崩壊させることでボムを撃つ。謎。
・ヘッダファイル変換中
・昨日の変なSTGの仕様を変更
JOI結果。問1と2が全問正解で計40点、後は全て不正解。予想通り。
ヘッダの書き換えはDelphiで処理してみたが、いまだに終わらない。そもそも普通に読んでもわからない書式が出てきているのにそれを変換しようなんて無茶な話だった。諦めるべきか。
このごろ文字列処理のプログラムを沢山書いている気がする。そのうちコンパイラでも作るかな。
昨日の物の仕様を変更。物理的な正しさを求め、ゲーム性を削った。無駄。自機がショットを撃たない。オプションもなし。ひたすらのよけゲーということに。それだけではつまらないので、何かの条件によって自機の原子核に陽子が追加され、その陽子を中性子に崩壊させることでボムを撃つ。謎。
2007/12/29
昨日・今日の作業
・ライブラリのヘッダファイルをD言語用に変換中
文法がCとほとんど同じだからたいしたことはないと思ったら大間違い。Dでは#define といったマクロが使えない。aliasという物が同じような機能だが、致命的な違いがある。それは書く順番の違い。先に新しい定義を書くか、オリジナルの定義を書くかが逆。自動で置換できなさそう。これを処理する為にスクリプト言語のRubyでも学ぼうかと思ったが面倒だったので止めた。とりあえずDelphiで処理できるかどうか試してみる予定。ヘッダを書き換えるだけで使えるようになるか、それが問題だ。
変なSTGを考案。自機が原子核でショットは放射線。オプションで自機の周囲を電子が飛び回る。敵も原子核で中性子とかを撃ってきて被弾すると核分裂してミスになる。演出としては面白いかもしれない。ただ現実にはひとつの原子核がずっと放射線を放っていることなんて不可能。だから似非物理学ゲーム。
文法がCとほとんど同じだからたいしたことはないと思ったら大間違い。Dでは#define といったマクロが使えない。aliasという物が同じような機能だが、致命的な違いがある。それは書く順番の違い。先に新しい定義を書くか、オリジナルの定義を書くかが逆。自動で置換できなさそう。これを処理する為にスクリプト言語のRubyでも学ぼうかと思ったが面倒だったので止めた。とりあえずDelphiで処理できるかどうか試してみる予定。ヘッダを書き換えるだけで使えるようになるか、それが問題だ。
変なSTGを考案。自機が原子核でショットは放射線。オプションで自機の周囲を電子が飛び回る。敵も原子核で中性子とかを撃ってきて被弾すると核分裂してミスになる。演出としては面白いかもしれない。ただ現実にはひとつの原子核がずっと放射線を放っていることなんて不可能。だから似非物理学ゲーム。
2007/12/28
今日の導入&発案
・D言語のコンパイラとIDEを導入。
・弾幕をひとつ発案。
ワインダーで動かないと当たるように見せて、実は大きく動くと他の弾に当たるという詐欺弾幕。いはかさ。
Dは図書館で本を見つけたのがきっかけ。IDEが沢山あって迷ったがポセイドンというものを導入。コードを書く機能は申し分ないがIDEからのコンパイルのやり方が判らない。コンパイラの導入自体はC++よりも簡単だったと思う。コマンドラインからのコンパイルも楽だった。
D言語自体はCとほとんど同じで判りやすい。結構使える機能もある。問題はCのライブラリが正常に動くかどうか。動いたら今作っている物をDに移植するかもしれない。
・弾幕をひとつ発案。
ワインダーで動かないと当たるように見せて、実は大きく動くと他の弾に当たるという詐欺弾幕。いはかさ。
Dは図書館で本を見つけたのがきっかけ。IDEが沢山あって迷ったがポセイドンというものを導入。コードを書く機能は申し分ないがIDEからのコンパイルのやり方が判らない。コンパイラの導入自体はC++よりも簡単だったと思う。コマンドラインからのコンパイルも楽だった。
D言語自体はCとほとんど同じで判りやすい。結構使える機能もある。問題はCのライブラリが正常に動くかどうか。動いたら今作っている物をDに移植するかもしれない。
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